第686回 盛会・江戸クラブほらふきコンテスト

September 9, 2017

 

 

江戸クラブほらふきコンテストにお越しくださいました

皆様、お忙しいところ 足をお運び下さいまして有難うございました。又、仕事や学業で止む無く来れなかった皆からはコンテスト開催に向けて「盛会を祈っています。」とメッセージをくれた仲間達、ありがとう

 

まず、最初のスピーチはH本さん、

子供の頃、牛乳瓶と同じ位の大きさの犬を飼っていたそうです。名前はジョジョ。

H本さんは小学生の頃、何でも豪華に使っていた。何でも使い捨てで物がどんどん増えて行った。冷蔵庫も使い捨て?。小学校の校庭に冷蔵庫が何百台と山積みに。どんだけーーーーっ!!。その小学校は廃校になってしまいまったのですが、何と江戸クラブ例会のある建物の近くにあり、夜になると「もったいなーーい。」と聞こえてくるそうです。

 

次のスピーカーはH高さん、意中の人を虜にする魅惑の魔法。

会社の女子が噂するほどステキなイケメン課長がなんと離婚した。チャーーンス!!。セクシーダンスにメロメロ。

 

3番目のスピーカーはK川さん

キャーー!!。北川さん、何と裸足で杖をついてる!!。仙人の恰好!!。神様に祈祷を始めた。ここは、トースト国。わぁわぁわぁ。本当の仙人みたい。私にできないものは何もない。江戸クラブに神通力を!!。

 

4番目のスピーカーはH澤さん

恋愛100連敗!!。子供の頃、友達の家でゲームをしていた。ゲームに負けた人は罰ゲーム!!。友達のラッパーっぽい話し方、が皆がウケてました。

 

5番目のスピーカーはT嶋さん

ある日、渋谷区総合文化センターンター(江戸の例会の建物)に来たら、何と100階建ての銀行に変っていて、銀行の待ち時間は1時間!!。その待ち時間の間にパチンコをして待っているシステム。景品に熊や玉手箱をもらえる。

玉手箱を開けるか開けないかはご自身の自己責任ですっ。

 

6番目のスピーカーはS藤さん

翌朝起きてみると、髪の毛が1kmにも伸びていた!!。 寝ている間に髪の毛が秒速5㎝も伸びてるーー!!。その髪の毛をお母さんが大事にとっておいていた。その量、東京ドーム10個分!!。髪はわかめに変り、おつまみとして販売している。

 

7番目のスピーカーは、Z徳さん

ほらふきコンテストに来る前に死んでいて三途の川を泳いで来た。という。川の岸には一人のババアが船の番をしていた。Z徳さんは三途の川を1,000円で渡らせてもらおうとしたら、違うだろ!!。六文だろ!!。と怒鳴りつけられる。Z徳さんが電子マネーでも良いですか?。と聞いたとたん、チャリンチャリンと6文銭が出てきた!!。そして閻魔様とも出会う、建物が揺れそうな位の大声で本当の地獄のイメージがしました。

 

8番目のスピーカーはS木さん

S木さんは伝説の勇者で時間を止められる。指ぱっちんをしたら時間が動き始めた。魔王を倒す事がSさんの使命。ピーチ姫との幸せな時間。Sさん、優勝おめでとう!!。

 

 (広報追記:順位は、1位はS木さん、2位はZ徳さん、3H高さん、審査委員長は、K口さんでした)

 

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