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全国大会

各クラブ内で行うコンテストで、ともに学び合う仲間と競い合います。上位1~2名がクラブを代表してエリアコンテストに進出します。

近隣4-5クラブと共催するコンテスト。クラブの枠を越えて、優れたスピーチ、さまざまなスピーカーと出会う貴重な機会です。江戸クラブはエリア21に所属。

いくつかのエリアが集まって、地方支部ごとに行われるコンテストです。江戸クラブはディビジョンB(都心地区)に所属。

ディビジョンコンテストを勝ち上がったスピーカーが競う国内最大の大会。コンテストはもちろん、ワークショップ、基調講演、パーティーなどイベント盛りだくさん。

種類も多彩!

ほらふきスピーチコンテスト

秋季 4年に1度(次回は2017年)

アメリカ西部開拓時代、辺境での生活を余儀なくされた開拓民、猟師、船乗り達は焚火を囲みながら想像力をふくらませ、荒唐無稽な「ほら話」を楽しみました。トーストマスターズクラブはこの「ほら話」をテーマにコンテストを開催。スピーカーはおもしろおかしく誇張したありえない話を披露し、聴衆を不思議な世界に誘います。

即興スピーチコンテスト

秋季 4年に1度(次回は2016年)

意見や感想を突然求められる機会は、日常生活に数多くあります。だからこそメンバーたちは常に会話の瞬発力を磨かなければなりません。通常例会のテーブルトピックセッションで即興スピーチ力を鍛え、4年に一度コンテストで力試しをしています。

ユーモアスピーチコンテスト

秋季 4年に1度(次回は2018年)

その名の通り、ユーモアで会場を大いに沸かせるコンテスト。スピーカーたちは自分の経験、アイデア、小話などを語り、聴衆を笑いの渦に巻き込みます。

論評スピーチコンテスト

秋季 4年に1度(次回は2015年)

あるスピーチに対して、さらに良くなるために前向きな感想、提言、助言を述べるのが論評。スピーカーのために、最も的を射て建設的な論評を成し得た人を選出するのが論評コンテストです。

国際スピーチコンテスト

春季(毎年)

毎年開催。世界各国のメンバーが毎年"World Champion of Public Speaking"の称号をかけて競い合う。使用言語は英語。日本の場合、5月の全国大会の優勝者が日本代表になる。優勝者はさらに8月に世界大会の中で 開催される準決勝に進み、勝ち抜くと世界大会最終日に行われる決勝に出場できる。

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詳細はディストリクト76(トーストマスターズ日本統括)まで

~渋谷を中心に活動しています~